とある1日…(畠中多栄二の謎)

これはノンフィクションの出来事です…。最近は夕方になると屋根に水をかけて部屋の温度を少しでも下げようと水撒きをするのが日課の畠兄が真剣な表情で「千秋さん、ちょっといいかなぁ?」と家の中で用事をしている私を呼び出したんです。「何かしら?」とお庭に出てみると「鉄砲水がどうやって発生するか今から見せてあげるからね」っとホースで屋根に水を掛け始めしばらくして瓦伝いに流れ落ちてくる水を指差し一言「これが鉄砲水!!」と得意げに言い放ったもんだから私はどうしていいか解らず金縛りにあいましたshockしばらく屋根伝いに流れ落ちる水を眺め「お勉強になりました。ありがとうございます…。」とだけ言い残し無表情で私が家に入った事は仕方のない事だと思いませんか?それとももっとお互い理解し合う事が必要なのか…???今現在も急に?何故に?あんなに得意げに?鉄砲水の実験を見せられたのか、そもそもあれは鉄砲水なのか?41歳にもなる彼のこの奇妙な行動が理解できず思わずブログをあげてしまいましたcrying助けてぇぇぇぇぇ~sign03

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