12月のある日を境にブログの更新がパタッと止まり、いつも楽しみに見てくれている皆様にご心配をお掛けしてしまいました。
本当に申し訳ございません。
私事の話になりますが、入院していた母の容態が急変し、12月13日から実家に帰っておりました。
私達の願いは届かず17日の明朝、愛する父に手を握られ、温かく見守られながら母は旅立ちました。
往年63歳…
若く、そして本当に早い死ですが、この1年は飲まず食わずの闘病生活だったので、やっと苦しみから解放されたと思っています。
温かいお言葉とたくさんの励ましをありがとうございました。